食事と筋トレの大切さとおススメの筋トレ。

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バランスの良い食事と筋トレを組み合わせるべき

健康にとって大事なのはバランスの良い食事をすることですが、肥満にならないようにダイエットをする人は十分な食事をできていないケースが多いです。

筋トレをすればカロリーをしっかり消費できるので、体重を気にしている人でもたくさん食事をすることが可能です。そのため、食事制限のダイエットをしている人は筋トレをしてしっかりと食事をしたほうが健康にとっていいです。

ただ、筋トレを毎日することは非常に疲れるので毎日することができない人がいます。毎日健康によい筋トレを続けるためにはあまり無理をし過ぎないようにするべきです。

例えば、鉄アレイを使って筋トレをするときに重いものを選ぶのではなく、軽い鉄アレイを選ぶと体への負担が少ないです。また、筋トレをするときにはしっかり力が入っていることを確認しながらするといいです。

自分が鍛えたい部分の筋肉を意識することで自分が望む効果を得ることができます。健康のために筋トレをする人は、十分な食事を食べる習慣を持っておいた方が良いです。筋トレをしても十分な栄養が摂れていないと健康になることは難しいです。

バランスの良い食事と筋トレを組み合わせることで健康な体質になることができます。

腕立て伏せで必要な筋肉をつける

私がやっている筋トレの中でも、手軽に出来て便利だと思っているのが、腕立て伏せです。腕立て伏せは毎回10回を目安に行っています。

私はちょっとした休憩時間に体を休める時に、仰向けやうつ伏せの状態になります。日頃、デスクワークや家事などで、前かがみの姿勢が多いので、横になって体を伸ばすようにしています。

特にうつ伏せの状態や、体を反らせるストレッチを行うことで、前かがみの姿勢を治していくことができます。

さらにそのついでに腕立て伏せを行うようにしています。腕立て伏せは数秒でできますし、場所も道具も必要ありません。自分の体重を利用して負荷をかける筋トレなので、いつでもどこでも行うことができます。

また10回程度ならば、それほど負担にはなりません。腕立て伏せは腕の周りの筋力アップだけではなく、腹筋やお尻などの腰回りの引き締め効果も期待できます。

それ以外の筋トレはあまりやっていませんが、それでもお腹周りが引き締まってきたことを実感しています。また、腕の周りの筋力アップは手作業の作業効率を高めてくれます。

時には腕や手を使い過ぎて、軽い筋肉痛や腱鞘炎のような症状になることがあります。しかし回復力も早く、十分な筋肉で腕や手を支えることができているので、それ以上痛くはならないので良い効果だと思っています。

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