筋トレは冷え性改善にも効果がある!

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冷え性の人は筋トレをして損はない

私は体を鍛えることが好きなので筋トレをよくしているのですが、筋トレをすることにはとてもよい健康効果があることがわかりました。

私は筋トレをする前は肥満ぎみだったのでよくダイエットをしていたのですが、筋トレをするようになってからは自然と体重が落ちるようになったので、ダイエットをしなくてすむようになりました。

そのため、無理なダイエットが続かない人に筋トレをおすすめできます。私は毎日日常的に腹筋を鍛える筋トレをしています。腹筋を鍛えることで腹式呼吸をしっかりできるようになりました。腹式呼吸は健康効果が高いのでこれからも腹筋をしようと考えています。

また、筋トレをするときの効果を上げるためにサプリを飲むことにしています。サプリを飲むことでしっかりとした筋肉がつきました。筋トレをして筋肉がしっかりついたので、冬に寒いと感じることが少なくなりました。

筋トレをすると体温が高くなるので冷え性の人は筋トレをして損はないです。筋トレをするときには多くのカロリーを使うので筋トレをしたあとは非常にお腹が空きます。筋トレをしてからしっかり食事をして必要な栄養を摂ることは、健康な体が欲しい人にとってとても大事なことです。

ながら筋トレを始めました。

私はこれまで何度か筋トレに取り組んだことはありましたが、続けられたことがありません。ストレッチや筋トレは、朝仕事に行く前やお風呂上がりや寝る前に、ヨガマットを敷いたり、仰向けやうつ伏せになって行っていました。私は面倒くさがりなので、そのひと手間が出来ず、気がつくともう筋トレはやらなくなっていて、体も元通りでした。

40を過ぎてからはダイエットしてもなかなか痩せなかったり、いちばん困っているのは「冷え」です。ここ数年、毎年秋から冬、春にかけてずっと寒いのです。1年の4分の3は寒い思いをしています。養命酒を飲んだり、生姜を食べてもなかなか改善されません。

特に冷たいのは二の腕です。ゾクゾクと悪寒がすることもあります。また、自覚症状はありませんがおしり、太もも、お腹、子宮の辺りを触るととても冷えているのです。これは、内蔵型冷え性の症状に似ていて原因は筋肉量が圧倒的に少ないからだそうです。

そこで私はTVで見た、立ったまま出来る筋トレを始めました。部位は二の腕、お腹、おしりと太もも、骨盤底筋の4ヶ所に絞りました。

やり方は簡単です。息を長く吐きながら、各部位を1ヶ所ずつ力を入れるだけです。二の腕のみ手を前に伸ばして力を入れますが、電車の中で気がついた時やトイレに行った時にやっています。この筋トレをすると体がポカポカしてきますし、体に力を入れられるようになってきたので、特にお腹がスッキリしてきました。これからも続けたいと思います。

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