枕を自分にあったものを作って良かった

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私は、健康のためには睡眠が一番大事だと思っています。それは休息をするためには、寝ることが一番できるからです。そのため良い睡眠をとることこそ、健康に繋がると思っています。

そんな時、自分の睡眠についても見直して見ることにしたのです。たまたま睡眠のことについて、友人と話をしていた時に自分の睡眠時間が少ないことに気づいたからです。

その友人は、なんと8時間異常寝ているということでした。その時、私がとっていた睡眠時間は6時間です。もっととりたい気持ちはありますが、寝ることができないのです。

布団に入っていからの時間が、とても長いのです。ひどい時には、布団に22時に入って、3時まで寝ることができなかったこともありました。

そんな時には、朝が最悪です。しかもその日一日中辛い思いをすることになります。そのことから、自分の睡眠時間について、まず見直すことにしました。

しかし、今までできなかったことをどんなことをしたらいいのだろうと思いました。その時、一番思ったことはコーヒーをやめるということですね。それをやめてからは、だいたい6時間は寝ることができるようになったのです。

しかし、疲れている時にはもっと寝たいと思うこともあります。そのため、やっぱり8時間ぐらい寝ることが私にとってはいいことだと思うようになったのです。

そして気づいたことがありました。それは、枕についてです。枕を変えることにより、いいのではないかと思うようになったのです。枕は、少し低めとなっていました。そのため、寝るときに寝返りを打つことが多くなっていたのです。寝返りをうつというのは、やっぱり気持ちよく寝ていないということと感じます。

そこで、枕について色々と調べてみました。すると、ひとつのことがわかったのです。それは、私の枕は低すぎてしまうということです。そのことに気づいたのは、テレビ放送で話していることからでした。

それは、低すぎる枕の場合は枕を高くするために自然と手を添えているというのです。私の場合も、寝るときに横になっている顔の部分に手を当てていたことから気づいたのです。

低い枕なので、どんな枕がいいのかなと思って色々と見てみました。しかし、どれも寝て体験することができないんですね。そのことについて、とても残念に思っています。そこで、自分で気持ちよく寝ることができる高さを調節してバスタオルで枕を重ねて作りました。

するとその後は、案外とよく寝ることができるようになっています。やっぱり枕はとても良い睡眠のために重要です。

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