【健康維持】体組成計を使ったら、、、体重増加防止できました!

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40代の後半から、徐々に体重が増えてきたので、日頃から健康的な友人に相談してみたら、“体組成計(たいそせいけい)”を勧められました。

“体組成計”?そもそも“体組成(たいそせい)”って何??

“体組成(たいそせい)”とは、『筋肉』や『脂肪』、『骨』、『水分』などからだを構成する組織のことを呼びます。

つまりその“体組成(たいそせい)”を測定するのが、体重体組成計です。

“体組成計”を使って分かったこと

体組成計で計測みてみたところ、体脂肪率が高めであることが判明しました。健康維持の面でも、さらに見た目の点でも、これではいけないと思い、対策を考えました。

毎日チェックが健康維持の秘訣

1,食事面の見直し

まずは、食事内容について振り返ってみました。昼食と夕食については、だいたい、野菜をとることができています。しかし、朝食については、野菜を食べたり食べなかったりしています。そんなことから、朝食にもサラダなどを加えるようにしています。トマトなどならば、生のまま、素早く用意することができます。また、糖尿病などの予防にもなると思っています。

2,体組成計で毎日チェック!体重増加予防につながった

さて、体重が増えてしまった原因として、毎日の体重をチェックすることを怠っていたことも考えられます。体組成計を購入したことをきっかけとして、毎日、体重を測定することを日課にしました。毎日、体重をチェックしていると、どんなことが原因で体重が増えたのかを振り返ることにつながります。

また、どのようなきっかけで体重は増えるかもわかってきます。体重が増えてしまった時には、それを戻すように、食事内容などに気をつけるようにしています。体組成計を購入してからは、体重などはあまり減っていませんが、増えてもいません。体重の増加の防止に役立っていると思います。

3,歩数計で身体を動かし、健康維持への向上心をキープ

さらに、体重を増やさないように、身体を動かすことも心がけています。まず、一日の運動量を知ることも必要だと考えました。そして、歩数計を購入しました。歩数計を利用すれば、一日にどのくらい歩いたかを知ることができます。また、運動量の目安も知ることになります。歩数が少しでも伸びるようにと考えると、自然に身体を動かす機会も増えてきます。体組成計に加えて、歩数計も健康のために役立っていると思います。

まとめ:健康維持向上実感しています!

野菜などを意識した食事と、身体を動かすようにする習慣は、便秘などの予防にもつながっていると思います。便秘は、肌荒れなどのきっかけにもなります。また、健康にもよくないです。食事などを見直すようになったら、便秘だと感じることもなくなりました。やはり、バランスのとれた食事は大切だと思っています。

毎日、体重を測ることは、とてもドキドキすることです。旅行などでたくさん食べてしまった後などは、正直言って、体重を測ることが怖いと思うこともあります。しかし、こういったことを心配していては、知らず知らずのうちに体重が増える原因になってしまいます。健康のためにも、体重のチェックは欠かせないと思います。

歩数計と併用で健康維持

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