長続きさせるウォーキングと健康的な食事の方法

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健康の為になるよい生活習慣というのは実はそんなに難しいことではないです。

具体的にやったことがある、今でも続けていることは食事と運動です。そもそもどうしてそんなことを意識するようになったのか、といいますと明らかに体力が落ちてきたからです。

ちょっと小走りになったら、階段を登ったら、ということで息切れをするようになりましたので、さすがにこれは運動をしたほうがよいであろう、ということで始めたわけてず。

健康の為にやること、というのは実に色々とありますが、自分には確実に運動が不足がたたっていることが自覚できていましたから、まずは軽い運動から徐々に慣らしていくようにしました。それがウォーキングです。

一応、一日の目安を決めて行いました。それが一日3キロメートル以上、ということを課して、今ではしっかりとできています。歩くだけですから、そこまで大変ではないのですが暇ではあります。

景色を見ながら、というのを最初はやっていたのですが、今では既に飽きています。ですから、MP3プレイヤーで音楽を聴きながらやっています。これで多少、暇ではない、少しは楽しみながら歩くことができるようになりました。意外とお勧めできるやり方です。

後は食事なのですが精力がつくものを、という意識を強く持つようになりました。具体的にいいますと休みの前にはにんにくを食べるようにしています。

にんにくが色々と体によいということですから、これを積極的に食べています。それと健康に関する部分なのですが私は尿酸値が高目であるというのが前々から気になっていたことですから、そうした意味でも大蒜はよかったです。

これは実はかなり尿酸値を下がる効果があるらしいからです。但し、胃腸が荒れやすいこともありますから、事前に飲み物を飲むようにしています。こうしたことによって、活力が出やすくなっているような気がするのは確かでした。

もちろん、具体的な数値が出ているわけではないのですが、まず自分から考えますとよかったやり方だと思っています。

運動に関してですが毎日やるようにしていますが習慣づけるコツとしては駅を一つ前に降りることです。朝早くから、というのもありですが、その後の活動に支障が起きることが多かったので私の場合は夜にやっています。

寝れば体力がある程度は回復するからです。朝からやる、というのは個人的にはきついので夜に体力を使いきり、その後寝て回復する、ということを繰り返してました。

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