睡眠改善を実践して今も実感し続けている6つの具体的な方法

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健康維持を保つことは、多くの人にとって大切なことだと思います。

その中でも特に、寝る』ということはとても大切なことですね。

睡眠不足は健康維持に良くないしかし、興奮してたりどうしてか眠ることができないと思うことがあります。そんな時、とても焦ります。それは翌日に仕事があるからです。睡眠不足であると、心配なのはミスをしてしまうことなんです。

それが心配なので、健康維持のために真剣に改善するために色々と試し続けた結果、

いまだに続けている6つの具体的な方法をご紹介します。中には最近はじめてみたアプリによる睡眠促進は非常に効果が高いため、追加してご紹介しています。

1.夕食時にカフェインを含んだ飲み物を飲まない

わたしは夕食でコーヒーを飲まないということをしています。

健康維持にデカフェコーヒーそれまでは、必ずといっていいほど、飲んでいました。デザートと一緒に飲むことが多かったのです。ところがそんな風に飲んでいると、眠れないということがわかったのです。コーヒーと同じようにカフェインが含まれている紅茶やお茶もダメです。その決まりを作りました。これはよかったと感じています。

どうしても『コーヒーが飲みたい!』という方は、最近カフェインを含まないコーヒー『デカフェコーヒー』もスーパーで扱っていますのでそちらを利用するのも良いと思います。

2.夏はエアコン、冬は電気毛布を使用する

また、寒い暑いという時には寝ることができません。そのため、エアコンを使用することにしています。エアコンを使用するのは夏のみです。冬は、電気毛布にしています。電気毛布にしているのは、冬にエアコンを使うと、部屋がとても乾燥してしまうからです。乾燥すると、その寝ている途中で喉が乾いて目が覚めてしまいますね。水などを飲むとそこから、眠れなくなることがあります。そのため、そのように冬だけは特別に対処をするようになりました。

3.夕食前に喉の乾く物を食べない

そして、喉が渇くということで夕食は喉が渇くものを食べないことにしています。刺激物はとりません。できるだけ薄味にして、喉が乾かない状態で寝ることにしています。寝入りが良くないということも問題ですが、寝ている途中で起きてしまうことも問題ですね。そのため夕食のメニューについては、特に気をつけています。

4.枕はカスタマイズして自分に合ったものを使用

また枕は、自分に合ったものを買いました。それもかなり検討をしてカスタマイズできる枕を買いました。よく首と肩が変な感じになると寝ることができないといいますね。その通りと感じます。起きた時に肩こりがある、そんなこともあったのです。枕はとても重要と思って、変えることにしました。首と肩が自然な感じになる枕を見つけてそれで寝るようにしました。すると以前よりも、寝ていて肩こりになることがなくなっています

5.メンタリストGaiGoさん監修アプリで寝入り時の睡眠促進

メンタリストDaiGoさん監修のアプリで“マインドシャッフル”という睡眠促進アプリがあります。わたしは目が冴えて中々寝付けない時があるので、その時は使っています。

詳細説明は省きますが、とにかく余計なことを考えることがなくなり、これまで確実に30分以内に眠りに入ることが出来ています

コレを使用していないときは、(他の睡眠改善もしていなかったですが)2時間近く眠れずに次の日に支障をきたしていました。

6.照明は完全にOFF、遮光カーテンは1級

照明については、完全に電気を消して寝ることにしています。そしてカーテンは遮光カーテンを使用(1級)し、部屋を完全に暗くすることができるようにしました。

部屋を真っ暗にすることで目を開けていても閉じているのと同じと感じることが出来、余計なことを考えてしまう、ということが減ります。

それって、とても大切なことですね。

中には、部屋が暗いと眠ることができないという人もいるとは思いますが、私の場合は真っ暗がいいです。すると、朝に目覚めた時に目覚めが良いと感じます。

さて、以上私がいまだに続けている快適な眠りについて睡眠不足を解消した6つの方法のご紹介でした。参考になれば幸いです。

※2018年8月1日に加筆修正

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